ダーツをなぜ始めた!ダーツにハマるまでの経緯

タマがダーツにはまったのは、今から11年前で、そこから10年ほどダーツからは離れていました。

そんなタマが急にまたダーツにハマるようになった理由を書いていきます。

ダーツとの出会い

当時30歳だった頃、派遣で現場作業をしていたので、その工場で事務をやっているA君と別の派遣で来ているB君とで、面白い遊びないかなってことで、ビリヤードいった際にダーツをしりました。

その後この三人で工場の仕事が終わった週末には4時間ほどダーツを投げるようになりました

ほんとハマってたときは3件ダーツのはしごをしたりなど、、、

A君などは自宅近くのラウンドワンでずっと投げていたのでAフラに、自分はというとBフラの上位しかいけませんでした。

ダーツと距離をおくことに…

済んでいるのが田舎なので意外とダーツバーや漫画喫茶、ラウンドワンが遠かったことと、前の仕事場をやめたことで、みんなとは離れることになったためダーツを全くしなくなりました。

ほんと、新しい仕事をしはじめると途端に忙しくなると忘れてしまった感じになりますよね(笑)

だいたい趣味から離れるってときにはそういったことが理由になることも多いとおもいます。

ダーツを再開した理由

ダーツから離れて10年たった今年、一緒に仕事をしているデザイナーがダーツやりたいといいだして

1500円のドンキホーテで売っているダーツボードを事務所に買ったことからダーツを再開することに

毎日1時間ほど事務所で投げ込むも安いダーツボードのためチップが刺さらない、音がうるさいなどの不満点がいっぱいあり、まともなダーツボードに変える事を決意

家投げに超オススメ!ダーツライブ ZEROBOARD

【商品詳細】
■商品名:DARTSLIVE-ZERO BOARD
■商品サイズ(サラウンド含む):縦×横×奥行 約53.5cm×53.5 cm×3.7 cm

ダーツライブの本体と同じ規格で簡単に家でダーツができるボードになっています!

これが本当に優秀!

・チップの刺さりが抜群

・静音性が最高!マンションでも大丈夫

・見た目がオシャレ

ほんと一目ぼれで購入してしまいました

詳しくはこちら

自宅や事務所をダーツ場に

実際に事務所にダーツを設置するため

・事務所の壁にOSB合板を二枚打ち付ける(立体感をだすため)

・ダーツボードを照らすためのライトを設置

・ダーツボードを設置

・ダーツ用具を置くための棚を設置

見た目的にシックでダーツバー感がでるようなダーツ場には仕上がりました!

注意するポイント

壁に設置する際に釘の打ち方によっては後がかなりのこるので、壁にうちこめないって方は、つっぱりパーテーションなどがおすすめです!

【おすすめ】

山善(YAMAZEN)/突っ張りパーテーション(幅45)SP-45

サイズ:幅45×奥行5×高さ166.5~295.5cm
取付可能高:166.5~295.5cm

ツッパリ棒の間の網の部分にダーツをとりつけることで、ダーツボードを設置することができるので、壁に打ち込めない方にオススメです!

そして再度ハマることに

ダーツがいつでもできる環境になったことで、一日2時間ほどなげてしまうため、お出かけしなくなってしまいました、練習できるからいいんだけど

本当にダーツが好きなんだなと自分でおもうぐらい今はハマっています、自粛っていうのもありますし

まとめ

ダーツは本当におもしろいっていうのをみんなに知ってほしいと思い記事にしました!

ほんとシンプルだけど奥が深すぎて沼にハマる感じにはなりますが、大した道具や設備もひつようではなく、かつみんな出来るおもしろい遊びなので、ぜひ一度はやってみてほしいとおもいます!